quote 26 Nov

82 名前:名無しさん@十周年:2009/11/23(月) 22:53:10 ID:49xfhCwn0
日本の企業ってよ、
法人税は払いたくない、
社員はサビ残がデフォで、有給はあげない、休んだら減点、
部下の手柄は経営陣、経営の失敗は全部部下に押し付け
人件費が高いから派遣や外国人労働者を使い、
景気が悪くなったら、社員はリストラ、派遣や外国人労働者は即解雇、
派遣や外国人労働者の面倒は国で見てね、いざ犯罪が起きたら、一般市民が
巻き沿いになるわ、法人としての存在価値はゼロに等しいよな。

これで会社に対して愛社精神を持てなんてキチガイもいいとこだ。

photo 24 Nov reblogparade:


girio:


machikoma:

asatokuyuu:

pdl2h:

allcreatures:

puscic:(via shellasaurusrex)



なにこれw
photo 24 Nov reblogparade:


sakuma:


machikoma:


clumsy-k:


soyatsource:


yu5yam:


kml:


suzukichiyo:


rivzoe:


andi-b:


yellowblog:

placidiappunti:

stranone:pikkolaundfragile:theanniehour:proust73:




Global Warming???

What an awesome representation!
video 24 Nov
quote 24 Nov

 民間業者が運営する学食では、一番の売れ筋は130円のポテトフライだ。安いのと油で腹持ちがするから人気があり、いつもこれには長蛇の列ができる。値段の高いメニューは売れない。うどん250円、そば250円、カレー300円、カツカレー350円、弁当350円、それらは40食以下しか売れない。学食にはないカップラーメンならC高校の生徒たちでも買える。校門から2分ほどの所にゴルフ場があり、外出は許可されていないが、食事がまともにとれない生徒が多すぎるので、教員たちは買いにいくのを見て見ぬふりをしている。

 食生活以外でも、ふつうの生活を送ることはできていない。歯磨きをする習慣がなかったり、子どもの頃から虫歯ができても治療しなかったから、歯並びが悪かったり、前歯が溶けて、歯がなかったりする生徒も少なくない。歯医者に通う金がなく、親も子どもに関心がないからそのようなことが起こるのである。

 2900円の体操着を買えない生徒、制服の下はほとんど裸同然の生徒、毎日、99円ショップで、パスタ、うどん、パン類など粉ものだけを買って食べている生徒、洗濯したり、風呂に入る習慣をなくした生徒……

— 

ドキュメント高校中退―いま、貧困がうまれる場所 - 琥珀色の戯言

これを読むともはや何も言えない…。

(via whatsmyscene)

(via otsune) (via gkojax)
quote 22 Nov
ちなみに章の見出しに引用したのは,第二次世界大戦の開始直後にドイツ軍に包囲され,約1か月の抗戦ののち4000人の守備隊がほぼ全滅した,ブレスト要塞の壁に刻まれていた言葉である。赤軍(ソ連軍)兵士の忠誠の象徴として全ソビエトに知れわたったこの言葉は,政府の演出によって「無名の戦士」によるものとされていたが,実際には守備隊の一人であるチメレン・ジナトフ氏の手によるものだった。
 ジナトフ氏は,ブレストの英雄であるにも関わらず,政府が用意した特権のすべてを拒み(「特権のために戦ったのではない」と語っている),そしてソビエト崩壊後に訪れた極度の生活苦のなかで自殺した。
 ブレストから生還し,冷戦を生き延びた英雄でさえ,その次の地獄を生き延びることはできなかったのだ。
quote 20 Nov
地球温暖化などというささいな事柄に自分たちの邪魔をさせるつもりはない。
quote 20 Nov

もっとも、商品が低い価格で提供されることは、消費者にとっては都合の良いことのはずです。

しかし、消費者が欲しいと思うモノをリーズナブルな価格で提供することではなく、同業者と比べ、いちばん低価格でモノを提供する、あるいは割安に見せかけることそのものを目的としたビジネスばかりが台頭してしまうと、消費者がケチった分、ブーメランのようにケチがそのまま自分のもとへ返ってくるハメになるのだ、という事例を、色々と紹介してくれるのが、この本です。

quote 20 Nov
セブンイレブンは大和町の中心地に出店と閉店を繰り返し、八店つくり、三店をつぶした。オーナーの二人が自殺し、四人が入れ替わるという異様な事態に陥ったのだ。なぜオーナーは自殺しなければならなかったのか。著者はそれを丁寧に追う。自殺した背景に浮かび上がるのは、オーナーがどうあがこうと這い上がれない非情かつ強圧的なシステムである。私が震え上がったのは主に3つ。ドミナント、ロスチャージ、オープンアカウントである。どれもなじみのないカタカナ語なわけだが。
quote 19 Nov

常連客しか来ない喫茶店で美女と普通の男
歳は離れてそう

女「松井先生、私もう社会人3年目です」
男「頑張ってるなぁ」
女「大学出て、また学校に戻ったあなたより社会を知ってます」
男「確かにw俺は学校のことしか知らないしw」
女「もうあなたに教わることはありません」
男「教師冥利に尽きるな」
女「これからは2人で新しいことを学びませんか?」
男「ん?」
女「プロポーズです」
男「今度はそうきたか…」
女「諦めが悪いので」
男「また断ったら?」
女「会社から独立してからまた言いに来ます」
男「参ったなw」
女「お願いします」
男「そうだなぁ」
男「教え子と同級生になるとはなぁ」


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